エンジンが3つの旅客機。国内線を飛んだジャンボ。送迎デッキから飛行機を見送った、羽田の旧ターミナル。
昭和の空港と飛行機には当たり前にあって、気づいたら見なくなったもの。
羽田の旧ターミナル、伊丹の国際線、スチュワーデスという呼び名、日本エアシステム、三発機、YS-11の定期便、紙の航空券、国内線のジャンボ……
8つのものを、ずんだもんと四国めたんが写真と資料をもとに紹介します。
日本の旅客の航空会社からジャンボがいなくなったのは、2014年3月31日のことです。
あなたが覚えている空の旅も、ぜひコメントで教えてください。
■目次
0:00 オープニング
0:53 その1 羽田空港の旧ターミナルビル(送迎デッキ)
2:36 その2 伊丹空港(大阪国際空港)の国際線
3:47 その3 「スチュワーデス」という呼び名
5:22 その4 日本エアシステム(東亜国内航空)
6:50 その5 三発機(エンジンが3つの旅客機)
8:03 その6 YS-11の定期便
9:42 その7 紙の航空券(磁気の券・冊子の航空券)
11:06 その8 国内線のジャンボジェット
13:12 エンディング
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